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アニラジグランプリってあったよね。 

地上波だけじゃなくてネットラジオも大量にアニラジをやっているこのご時世、
復活してくれないかなぁとふと思いました。
あれ好きだったんですよね~。

アニラジ多すぎてどれがおもしろい番組か分からないんですよね。
そういう雑誌出してくれて紹介とかしてくれたり、
新番組の宣伝とかしてくれたらチェックしやすいのになぁ。
番組数多いから雑誌もまったくネタに困らないだろうし、
どんどん声優雑誌増えてるし…
こっそり復刊してみたらどうだろう声優グランプリさんよ(無理か)

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アニスパで静さま 

そういえば書いてなかった伊藤静inアニスパなコラボレーション。
初だよな?と思ってたらやっぱり初だったようです。

佳奈さまとナバの録音コメントによって次々に暴露されていく
酔っ払い&セクハラエピソード(笑)
なんていうかもう、すごいよ静様。もはやすごいとしか言いようがない。
伝説のジャンピングニー話、さらには電車の中でおっさんと
焼き芋を分け合った話とか笑いすぎておなか痛かったw
ちなみに胸の触り方は触る、揉む、揉みしだく、生でいこうとする、らしいです。
とめないとこの順でどんどんエスカレートするとか。どんなですか(笑)

でも玄関で寝るのは季節が季節だと本気で危ないから
それは気をつけたほうがいいと思いますw

「THE IDOLM@STER RADIO TOP×TOP!」 げっと。 

久々にアニメイトで予約なる行為をしてしまいましたよ(笑)
なんだか人気みたいだったので一応、はい。
2枚組とはいえそこそこ値段するなぁと思ってたんですけど
2枚のアルバムをBOXにいれる形式で、
またそのBOXが妙にしっかりしたつくりでしかも凝ってます。
まあこれならいいかと思ってしまった…。
ただメイトさんCD買うといつも透明のビニールくれるじゃないですか。
今回中のCD2枚分のビニールはくれたんだけど
BOXを入れるビニールはくれなかったんですよね…。
BOXが大きくて入るサイズのがなかったのかなぁ。
よごれると嫌なんでちょっと対処法を考えなくては。
内容はどっちかというと1枚目のが好みかな~。
まあ私智秋さんファンですし(笑)でもミンゴスも好きだぞーーー。
…ミンゴスってモンハンになんか出てきそうな名前だとふと思ったり。

ちなみにアイマスといっしょにAice5のLetterも購入。
ナバさまのピクニックは…ゲフンもうちょっと待っててナバ!(汗)

スパロボやってました…しかもモンハンデビュー。 

とりあえずスパロボJは終わりました~。
最初から最後までメルアを連れて。応援ある人大好きなんだい。
キャラ的には普段だったらカティアが好きだと思うんだけど
精神コマンドの関係と…あと…カティアはちょっと
女主人公とキャラかぶってる気がするんですよねw
なのであえて避けてみました。

で、せっかく終わったのに続けてスパロボAを
はじめた大バカがここにおりまして…(汗)
前にも借りてやったのにね!しかも前も同じリアル系女主人公でやったのにね!
でもスパロボのやりすぎでストーリーがどれがどれだったか覚えてないんで
これこんな話だったっけとか思いながらサクサクと(笑)
Aのラミアはかなり好きだったりするのです。
OGのPS2版にも出てくれるはずだよね。
OVA見てないからどんな声なのか…香里ちゃんらしいですが…
うーん…スクランの晶なかんじなのかなぁ。

とまあラミア話はおいといて、違う話でも。
PSPの「モンスターハンターポータブル2nd」をうっかり買ってしまった…!w
だって三国無双2にあきたんですよ!とくにピンとくるソフトがなかったんで
話題のものに手を出してみたんです、声優界で人気らしいモンハン。
自分に合うかどうか分からなかったんでダメだったら売ればいいかのスタンスで。
想像してたよりもはるかにアクションゲームだった!
そこまでアクション得意なわけじゃないからなぁ、と不安だったんだけど
まあ片手剣ならなんとかできそうだったので…なんとかなるかな。
素材あつめて武器強化とかはなんとなくROっぽいから大丈夫そうだし。
ただ…これってひとりでやりつづけても面白いのかっていう問題が(汗)
私の周りあんまりゲーマーがいなくてみんなDS派なんですよね…。


以上、アニメ感想をサボっていた理由でしたw


でも舞-乙HiME Zweiの3巻は見た!
ナオーーーー!おもしろかったですよ。シズルいないけどね!
細かい感想はまた今度。
でもいちばんウケたのは次回予告のいちばん最後だったとか内緒。

ぼくらの 第2話 『ジアース』 

戦いは始まった、が…真実はまだ告げられない…第2話。


ニュースで地震があったとの報道が。
前回の戦いは地震ってことになってるんですね。
でもロボットを見たという人も出てると。
あんだけはでに沖合いでやってればもっと見た人がいてもいいもんだけど
嵐だったしみんな自分ひとりだけがぼんやり見えただけとかなら
目の錯覚かなですましちゃうのかなぁ。


麻美子…じゃない、コモはやっぱり大人に話そうと言いだす。
しかし同意する子もいるが、反対する子のほうが多い様子。
「夢なんじゃないかって思ってて…」という意見にいきなり声が。

「夢だと思ってんじゃねえぞ」

なにやら妙な形の機械が浮いております。
しかも妙に俺様!?コエムシというそうな。石田さんの声ですね。
うーんなんだかHiMEのナギのような役じゃないか?
戦いに導くというか知っていてコントロールするというか。

いまから戦いを辞退することはできないらしい。
あの説明不足の契約で辞退ができないってまるで詐欺ですね(苦笑)

急に場所がかわり、ロボットの中。
ココペリのメガネが落ちてます。うーわー…。
「てめーらのマガジンは装てんされた」
って命ですかっ?コエムシが非常に怖い。
それぞれの椅子が現れるんですが、なんとも座布団が素敵w
あの子はあの年であの渋さを体得してしまって、
いったい今後どう渋くなっていくのかと気になってなりません(笑)

そしてパイロットが決まる。
ワクがなにやら声を聞いたらしく次のパイロットに。喜ぶワク。

その夜、ワクはモジに自分の話をする。
サッカーでリーグチャンピオンになった決勝戦、
みんな見に来てくれたのに父親だけは見に来てくれなかった。
それで自分はサッカーが好きだったのか、
目立ちたいだけだったのか考えてしまい冷めてしまった。
でも、ジアースに乗るのはちやほやされたいからじゃない、
誰にも知られなくても、隠されたヒーローでもいい、と。

そのとき敵が現れる。

「いかねえと。やるしかねえだろっ!!」

んー、彼の背景説明がここの彼の語りだけなんですよね。
父親との関係、自分の気持ち、多少語ってはくれてるんですけど
なんかこう…ものたりないというか…。
もう少し掘り下げてくれたほうが個人的にはよかったかなと。

そして戦闘に。
操縦方法はとにかく頭でイメージすることらしいのですが
なかなか難しいようでうまくいかない。
サッカーのイメージで思いっきり蹴りを叩き込んでなんとか勝利する。

てかサッカーであんな蹴りをしたら大変なことになってしまうのではw
まあサッカーをやっていたから足技のほうがイメージしやすかったってことですかね。

戦いに勝って外に出た一同。
勝利の雄たけびをあげるワクに対し「お前はずかしいな」とウシロがこずく。
あらぁ、なんだかちょっとは仲良くなったんだねぇとか思った瞬間…
そのまますっと下に落ちていくワク。
シーンとなる一同。軽くやっただけだ!押してない!とウシロは必死で叫び、
腹立ち紛れにカナにあたる。

そして続く。


ええええええええーーーー!!
ちょ、その落ち方はちょっと!
まさか今回は操縦後に死ぬことを知らせないとは…。
にしたってかわいそうすぎだろうウシロくん。
たとえ押したように見えてなかったとしてもみんなの中では
あのこずいた行為がどうしても気になってしまうだろうし、
彼自身も気にしてしまうだろうし…。うわ、彼かわいそ。

てかキャスト、ワクいちばんうえだったのか…。
え、これって操縦順とかなのかな?

しかし重い、重すぎる。

いまさらスパロボJ 

また放置しかけてしまった(汗)
えー、アニメがどんどん貯まっていってる中、
友達から借りたスパロボJを一気にやってました。
まだクリアまでちょっとあるんですけどね。
ていうか第三次αがあと数面ってとこで止まったままだってのになにやってるんだか…。
第三次αもクリアしないとなぁ~。

ちなみに基本的にリアル系女主人公ではじめるので、
今回はカルヴィナ・クーランジュです。
系統としてはスパロボAのラミア的なかんじかな?クール系。
でも意外に激情系でもあるみたいだけど。
Jはフルメタル・パニックが参戦してるんで大喜びでマオを使ってみたり、
隠しユニットのぽんた君にウケたり、なかなかフルメタ関係はいいかんじ。

ただ、気になったのが主人公…
名前で呼ばれるのをすごい嫌がるキャラだったはずなのに、
途中からなんの転機もなくみんなからカルヴィナって呼ばれ始めて、
しかもなんの反論もなくスルーなんですよね。設定おかしくありません?
そこにいたるワンエピソードいれないと繋がらないじゃないかーーー!(主張)


はぁ、PSPでMX以外のスパロボ出ないかなぁ。
MXは女主人公がいないからなんとなく食指がうごかないんですよね。
OG、PSPでも一緒に出せばいいのに。

ひとひら 第6話 『…変われますか?』 

不器用な野乃先輩、かわいいじゃないか野乃先輩、
美麗のこと好きすぎじゃないか野乃先輩、
そんな野乃先輩と麦が仲直りをする第6話(多分に主観が入っております・笑)
そして理咲は漢(おとこ)だと思う今日この頃。


無言で朝食を取る演劇研究会一同、なんとかしようとするも不発に終わる桂木。
なにか言うことがあるんじゃないかと野乃に問うが、
「ない」と一蹴される桂木先輩…やっぱりヘタレ…(笑)
桂木がもう一度聞こうとすると野乃は、
稽古の予定と麦に対して帰ったんじゃなかったのと告げる。
それに怒った理咲はサラダを野乃の顔になげつけてしまう。

お皿は投げつけずに持ってる分、ちょっとは冷静ですね。
まあここで皿まで投げつけるとちょっとしゃれになんなくなるけど。

もったいない…と相手にしないで流そうとする野乃。
それに理咲は、
「あんたがなんでこの部活を作ったか、野乃の考えが好きだったから私はここにいるの。多少捻じ曲がっていようがね。そんなことも分からなくなるくらいなら、あんたこそ演劇やめちまいなっ!」

立ち去る理咲…漢だ…。かっこいい。大好きなんだろうなぁ、野乃のことが。
だからこそ今それを忘れかけてる野乃を見るのが悔しいんでしょうね。

私が演劇研究会に入らなければ…と謝る麦に、
それは自分と理咲の問題だから
あなたは自分の問題を考えていればいいと部屋に戻る野乃。

「桂木先輩…ひとつ聞きたいことが」
「なんだい」
「後片付けは…俺らですかねぇ」
「言うな、むなしいから…」

男性陣へたれ(笑)
しかしここで泣いちゃう麦はやっぱりかなり改善の余地がありだなぁ…。

野乃は部屋で部活を立ち上げた理由を思い出していた。
「みんなで芝居を作る楽しさ。あの時間が永遠に続けばいいのに。
それはそんな簡単な理由、でもとても大切な理由。」

こういうことってほんとに単純な理由なんですよね。
難しくないからこそ、忘れかけちゃうのかなぁ。私も気をつけよう。

一方砂浜で城をつくる理咲。
並みで砂山が崩れたという理咲に、
海に近すぎるしちゃんと固めなかっただろうと桂木は言う。
「そういうのって人間関係ともちょっと似てるね。
しっかり固めないと少しの波で崩れたり。」
「まあ波でぬれれば砂もしっかり固まるし、
そしたらまた城を築けばいいってことなんだよな。」

少し弱ってるかな理咲も。でもフォロー上手桂木先輩。
ヘタレだけどいちばん大人ですね。
おそらくほんとにどうかと思ったら本気でとめにかかるだろうし。


お片づけ中の甲斐君は「浅井の手あったかかった…」
と思い出してあわてております、見事なまでに青春(笑)

ひとりで発声練習をしてる野乃ですが、後ろの鏡に美麗が映ります。
美麗がいたらこんなことを言われるんだろうなという野乃の思いでしょうか。
「またひとりぼっち?言いたいことあるんだったらちゃんと言ったほうがいいよ、
言わなきゃみんなわかんないんだから。」
「あなたには分からないのよ、言いたいことが言えて、
いつもキラキラ輝いてるあなたに、私の気持ちなんか…」
また鏡に映る美麗、思わず手を伸ばす野乃だったが美麗は消えてしまい、
鏡にすがり付いてしゃがみこんでしまい、「美麗…」とつぶやく。

おいおいらぶらぶか!らぶらぶなのかっ!間違いないな!(笑)
しかしまあ野乃さんの発言は先週の麦の発言とまったく同じなわけですが。
自分の嫌いな部分を見てるみたいで嫌だったんですかねぇ、先週のあの態度は。
しかし野乃も美麗もお互い大好きだね!


台本中の「私がきっかけを作ってあげるから声をかけなさい」というセリフを読み
「馬鹿ね…偽善者もいいとこだわ」とつぶやく野乃はまたもや美麗を思い出す。
「おいで、おいで。ひとりじゃできないこと、教えてあげるから。」
「美麗…あなたが私に教えてくれたこと、私もあのコに教えたかった。
でもあのコは私とは違う、私があなたとは違うように…」

もー、ほんとうに野乃は美麗に救われてたんだね。
野乃の半分は美麗でできおります、とか言いたくなる(違)
そして美麗は本当に良いキャラですね~、感動するわ。
回想シーンでしか出番があんまりないというのはちょっとかわいそうだけどw

しばらく砂浜で考え事をしていた麦は、
何故自分に演劇をやらせようとしたのか、
何故端役じゃなくて主役なのか…やめちゃおうか…などと考えてます。
そんな中、野乃の発言を思い返し、麦は野乃の気持ちに気づく。

部屋に戻り、野乃にむかってとにかく失礼な発言について謝罪をする麦。
自分も言い返してるしお互い様だと返す野乃。
そして…
「主役なんてやれる自信はありませんけど、でも、あの…」
「やりたいの?」
「つまりそのえっと…」
「麦!」
「っはい」
「自分が変われると信じるなら、できる。」
「はい。」

初名前呼び捨て!!!祝!!
いやー、このときに名前で呼ぶために今まで名前呼びがなかったのか?
とりあえず解決解決。しかしここのやりとりは良かったなぁ。
野乃も今まで言わなかったことをしっかり伝えてますしね。
二人とも一歩前に行けたかな?


覗き見をしていた理咲は、周りを振り回すだけ振り回して
自己解決な2人にちょっぴり不満気。
そして桂木先輩はやっぱり全部お見通しだったようです。
桂木先輩も野乃のことをよく理解してますね~。
そんなやりとりを窓の外でやっていると…

「うるさーーーい!」と窓を開けて怒る野乃。
理咲にたいして「遅刻。早く、麦といっしょに遅れた分、取り戻して。」

さらっと名前呼び捨て続いてるーーー!
いやぁなんだかうれしいなぁ。なぜだろうw


練習後のお風呂では、何を思ったのかどんな知識からなのか
麦は野乃に「お背中ながします」と言おうとしていえない。

流している途中ふととまって、
「先輩の背中…綺麗…」
って百合かっ、百合なのかっ。なんですかこの見事な百合要素アニメ。
こんなえさにつられないぞ私はっ。
ってこんなこと書いてる時点でおもいっきりつられてる!?
くそう。負けた。


夜になり星を見上げる麦と甲斐。
麦は甲斐にお礼を言う。そんななか花火を持ってくる理咲。
パスしようとする野乃に理咲はむりやり理咲特製スタミナドリンクを飲ませてしまう。
中身は…にんにく、アオ汁、ゴーヤ…嫌すぎw
いったいどんな味になるんだろうか…においとか想像するだけでも恐ろしい。

それを飲まされた野乃は酔っ払ったかのように
打ち上げ花火とライターを手に取り理咲たちを追いかけまわし、
その後、甲斐と線香花火をする麦に後ろから抱きつき
「がんばれ、がんばれ…きっとできるから。あと、ありがとうね。」
と言い寝てしまう。

てか特製スタミナドリンクなのになんでアルコール入ったみたいになってるんだ。
理咲、酒もいれたのかまさか。入れてないと断言できない、やつならばw

ん、野乃起きてる?
もしかしてあれ演技なのかも?
素直にはいえないから、激励とお礼。まさかね~。
もしそうだとしたら可愛すぎるぞ野乃先輩。

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第5話 『冷たい手、温かい手』 

春香と雪歩の関係が掘り下げられる第5話。


ネーブラが後ろにひかえてるとはいえ単独でのドロップの撃破に成功する春香。
真の態度がなんというか…いつか壁にぶつかりそうな設定感ばりばり。

雪歩は学校の屋上でバスケットボールを持って考え事。
あ、シュートした。あ、はずした。
なにやら思いつめてるのかもしれません。

先生であるあずささんから、追試を言い渡されてしまう二人。
春香は理論、雪歩は実技だそうで。
「思い当たるとこあるでしょう?」
この言われ方はなんとも切ないというかなんというかw

「試験は2週間後。結果は進退に大きく関わるからそのつもりで」
春香が焦ってどんな関わり方するのか聞いてもさらっとスルー。
うーん大人なあずささん…てかおまえ誰だーーーーー!
あずささんじゃねーよーーーーー…(泣)
っと…たまに思ってしまうんですよね…どうしても。
おもしろいんだけどさぁ。
他のキャラはよく知らなくて良かった…と思ってしまう。
しかしアイドルマスターってのはシビアなんですね。
結構早くにはっきり適性が出ちゃうのかな?切り捨てるの早い…。

純喫茶ムッシュ(笑)でなにやらカリカリやっている春香・雪歩・伊織。
ファミレスとかじゃなくて純喫茶っていうのがすごいな。
おでこサンシャインとはすっかりお友達になったようですね☆

無言な雪歩はインベルの起動テストで反応がなかったことを思い出して考え事の様子。
そんなところにやよい乱入。
「ごめんねー、こんなこと頼んじゃって。」
てか勉強じゃなかったのか!?
てっきり何か勉強か宿題でもやってるのかと思ってたんですが、
まさかやよいの番組への投稿葉書とは(苦笑)

「てゆーかこれ以上ハガキ減るとまじで番組打ち切りっつーか
打ち切り打ち切りきりきりきりきり…ふふふふ」
あいかわらずだけどナイスあみっけ(笑)
マイペースだなぁやよい。
特選私のおまじないコーナーとかなんともおもしろみのなさそうなコーナー…。
まずはコーナーの考え直しなおしから始めてみてはどうだろう。


春香と雪歩はお互い苦手なものを教えあって勉強することに。
が、雪歩の先生役は大丈夫だとして、
春香の助言は雪歩には伝わらない。私にも伝わらないw
こうしてああしてそうするの!とかじゃなぁ…。
その教え方を見てられなくて覗き見してた律子と伊織が登場しちゃいます。
律子に乗せられ春香の勢いにおされて、伊織が結局コーチになることに。
てかノリノリすぎだ伊織(笑)
その竹刀どこからもってきたんですかっ!
そのでっかいグラサンなんだーーー!w

「いいかぁ私がコーチになったからには貴様を3年で全国を狙える選手にしてやる」

「はいっ!コーチ!」

返事しちゃうのかよ雪歩っ!

違う。とにかくいろいろ間違ってる。

もはやあれを青春のひとことで片付けてしまう律子さんがすごすぎる。


お風呂にはいってる律子と伊織、いいコンビだなぁ。
律子は伊織のこと、からかいながらもよく分かってるし
うまくコントロールもできるみたいだし。
ただどうしても舞と碧ちゃん…とか思ってしまうわけですが…w


そして茶室で密談、課長とあずささん。あの茶室、課長の趣味なのかな。渋い。

あの二人はどうですかと聞かれ、がんばってますよ二人ともと答えるあずささん。

ただ、春香はともかく雪歩は…という話題。うーん、シビア。
結果次第ではマスターの候補からはずすと。

それに対して「彼女たちを信じるしかありませんね」と課長。

雪歩が一皮向けれるかどうか、それをうまくサポートできるかどうか??
ってところなのかな。


ここからはさらっとテストの前日までの努力の様子が。
挿入歌は…春香の声ですね。キャラソンもだすのか…。

シュミレーターでのドロップの撃破に成功する雪歩。
てか伊織はコーチ時はつねにあの格好だったのか
ということのほうが個人的には気になるわけですがw

伊織たちは許可なくインベルを動かそうとするが、雪歩に反応はしない。
たとえシュミレーターでの操縦がうまくなっても
アイドルが動いてくれないとどうしようもないもんなぁ。
でも、真や伊織でも動かないものを動かすことがテストって、
雪歩だけ妙に厳しくないか?春香が動かせたのは特別だとしても…、
真たちも動かせるネーブラが動かせないっていうのなら問題だろうけどど。
ネーブラはもう担当が2人いるから、春香たちのオーディションが
インベル担当を探すものだったっていうのなら分かるけど、
春香がインベルを動かしたのはオーディションに受かった後だったわけだし…。
そこだけは気になってしょうがないんですよね。


テスト当日の朝、春香は雪歩を連れてどこかにいこうとする。

再開発地区の一番高いビルの屋上にお稲荷さんがあって
それに願掛けするといちばん大事な願いがかなう、らしい。

どうでもいいが遅刻は大丈夫なのかなー。
追試で遅刻とかもうさようなら状態ですよ、ほんと。

それを心配する雪歩に、春香は能天気に返す。
「私の大切な友達のためだもん、今日は特別だよ」
…それにうつむき鞄を持つ手を強く握り締める雪歩。
…お?なんだかもしかして春香に負の感情でも持ってるのか?あらあらあらー。

そして雪歩の本音が。
春香はがんばって答えのだせる人だけど、
自分は失敗したらどうしよう、嫌われたらどうしようって怖がってばかりだと。
「いちばん大事な願いなんて私には叶えられっこない。
大事な人と一緒にもいられない…。いつもひとりで…。だからインベルも…」

んー、なにやら意外に重い過去を持ってるのかも?

が、

「私もそうだったよ。私ね、お父さんとお母さん、いないんだ。
ある日、いなくなっちゃった」

不幸自慢なら負けてなかったーーーーっ。

春香は自分も雪歩と同じ思いだったがやよいや友達に応援してもらって
怖がっていたらいちばんの願いはかなわないと、
必要なのはほんのちょっとの勇気と強い気持ちだということを
教えてもらったと雪歩に告げる。そしてそれは雪歩も持っていると。

「だからインベルにだってきっと通じる、答えてくれるよ」

雪歩は泣きながらも笑顔を見せる。

3話でインベルに語りかけたことを今度は雪歩に伝えたかんじかな。
こう考えるとやよいの底抜けの明るさが春香を通じて
何人も救ったことにもなるわけだ。やよいすごいわ(笑)


雪歩のテストに千佳子さん映った!!
しゃべる?しゃべる?しゃべらねーーーーーーー!(泣)


しかし、雪歩はインベルを起動させられなかった。
そしてアイドルマスターとして不合格になる。
あずさに反論する春香だったがもちろん認められない。

結局、課長の頼みによって雪歩は管制など春香のバックアップをすることに。

「天海さんは素質はあるがまだまだあぶなっかしい
だからあなたに支えていただきたいのです、しっかりとね」

課長オイシイなぁ。
なるほど~、雪歩はライバルじゃなくて
春香の完全なる味方となれる立ち居地に持っていったわけですね。

「私のいちばんの願い、あきらめたわけじゃないですから。
ちょっと形がかわっただけです。」

これを前向きに考えられるようになったのは今回の雪歩の変化かな。

これからもよろしくおねがいしますと握手をしようとする雪歩に
応じるかと思いきや春香はぎゅーっと抱きしめてしまう。
「がんばろうね、ずっと一緒に、ずっと…」
百合かっ、百合なのかっ!!反応しろってことなのかーーーー!(違)
そしてもちろん寝る雪歩。


お疲れ様会のようなときの会話で
「バカリボンって言わないでよっでこちゃんのくせに~」
「でこってでこだけどでこじゃなくてっ」
…おでこサンシャインがでこを認めたw


自室で携帯を見て驚いたあとに喜ぶ雪歩。

そして夜中、春香がトイレから出てきたときに
雨の中、玄関の扉が開く音、外を歩く音が。
だが春香は寝ぼけてて気にしない。

そして無人の雪歩の部屋…

「私の、いちばんの願いを、いつか…」

エンディングになだれこみ。


っておおおおおおおいいいいいいーーーーーー!!

どういうことだっ!どういうことだーーーー!!

え?雪歩、いなくなったとかそういうかんじですか。
まさか来週も雪歩でなにやらあるのでしょうか。

まあ春香と雪歩の関係はもうちょっとなにかありそうではありますが。


と こ ろ で 千 早 は ど う な っ た 。




次回予告の意味不明っぷりは舞-HiMEシリーズから続くものですね。
それもおもしろいんだけど次回予告はちゃんとあおって欲しいとも思う微妙な思い。
まあ今回は麻美子がかわいいからよしとしよう(まて)

ハヤテのごとく! 第3話 『世界の中心でアイを叫んだり叫ばなかったりな獣とロボと執事』 

無事生きていくためにも執事として認めさせなければ!な第3話。


とりあえず1億5千万円の借金は40年ローンになったもよう(笑)

40年だと1年で375万。月で31万2500円…。
さっき読んだばっかの最新号で給料のほとんどを返済にあててると言ってたから…
40年で返す分よりも多く返済してなければ、
あの信じられないお金持ちにしては給料は…ゲフンゴフン。
普通にハヤテの年齢考えればすごいけども…それでいいのか三千院家。


執事の仕事がぴんと来ないのでどんなことをするのかとマリアに尋ねるハヤテ。
おいおい分かると思うからとりあえずナギを起こしてきてと頼まれます。
地図を片手に寝室に行くとベッドでナギが白いトラと睡眠中。

でましたタマ。あいかわらずめちゃくちゃw
てか勉強部屋とかを分けるのはまあいいとして、
プレステ部屋とドリキャス部屋とかは分けたら逆に不便なんじゃ?
ゲーム中あっちがやりたくなったとかで部屋移動したくないなぁ私は。

しっかし執事長いいキャラだわー。
自信満々にタマはお嬢様とマリア以外にはなついてないとか宣言しだすしw

なぜか執事を認めてもらうためにタマと戦う事に。

「猛獣と戦うのが初めてだと思わないでください。
こうみえても両親に肉を食わせてあげると進入したサファリパークで
ライオンのえさをちょくちょく強奪してたんだーーーー!」

もはやどこからつっこめばいいのだろうか(笑)


なぜか状況はよくならず、結局今度は最先端ロボエイトと戦う事に。
最先端ロボね、うん。喧嘩っ早い最先端介護ロボっておいw
「動き出した俺の熱いパトスはもう誰にも止められないぜ!」
エヴァ!?パトスっていうとエヴァですよねぇ?
でもパトスってなんなんだろう…。

バスターコレダーまできたーーーーーー!!(爆笑)
お姉さまはどこっ!
ノリコ、準備はいい?
はい!お姉さま!
っと…取り乱しました。
これこそ元祖お姉さまガンバスター。

しっかしまあいろいろなところを突いてくるなぁ。
残念なことにものすごく反応してしまう。


そういえば誰だろう誰だろう聞いたことあるような気は絶対する
と思ってた最先端介護ロボエイトの声ですが…
佐藤利奈…。
まさかそこは思いつかなかった…。
エイトって今後そこそこ出てこなかったけ?
でもアニメだと話数足らないかなぁ。しかし予想外でした。


次回予告
バスターコレダー並みにテンションあがりました!
しょっぱなからナバですよナバ!
「ウソをつくなぁぁあっ」に大笑い。
なるほどねぇ、うん彼女のイメージ壊れてない。いいかんじです。
まあ、こっちは想像ついてたんですが。
で雛菊な静さまも予告でしゃべりましたよ!
そうか…前に想像できないみたいなこと書いたけど
タマ姉風味できましたか。そういえばそれなら結構イメージあいますね。
うっかりうっかり、タマ姉を忘れるとはまだまだです。


今回は「君はコスモを感じたことはあるか」
イデオンでくるか。まったく毎回毎回いろんなとこから持ってくるものですねぇ。

天元突破グレンラガン 第3話 『顔が2つたあ生意気なッ!!』 

新たな敵!新たなる力!そして旅立ちな第3話。
放送からは遅れまくってますが(苦笑)

冒頭、敵を倒したとはしゃいでいるカミナを見てヨーコが心配する。
父親に会いたくて出てきたのに、あっけなく死んでて大丈夫なのかと。
それに対してシモンは大丈夫だと答えるわけですが。
んーと、一緒に行けなかった自分が嫌で、
行けるようになった自分で父親と会いたかったと、
でも会いたかったわけではない…。
つまりカミナにとって重要なのは、父に会うことではなくて、
父のように外にいける自分になることだったわけ…かな?
んー、ヨーコと同じ感想だわ…よくわからない(笑)
しかし、ヨーコさんもっと気の強いかんじかと思ったら
想像以上に気立てよしだったのね。いい女ですなぁおい。
顔よしスタイルよし気立てもよしかよ~。
とか思ったらまさかのふぉーりんらぶですかいっ?

カミナに気があるようで、食料調達に乗せてってとカミナに頼むが
カミナはシモンも誘ってしまう。不満げな顔のヨーコ。
カミナに女心が分かるとは到底思えないし…まあがんばれヨーコとしか…(汗)
しかしこれはちょっと予想してなかったw

食料を調達していると、人間掃討軍のヴィラルというキャラと遭遇。
新キャラですね~。聞いたことあるお声ですねぇ檜山さん。
お夕飯をめぐってなにやら対決。ご飯ね、大切ねうん。

しかし鞘から抜くときのカミナの剣長くないか?
刀vs包丁の戦い。彼の包丁は菜切りか中華か(どうでもいい)

そこにシモン君乱入。
小型のガンメンはめずらしいのかおどろいてます。
「反乱分子か、ちょうどいい」と言いながらガンメンに乗って登場。
そこでまあ戦うわけですが圧倒的実力差。
ヴィラルさんのガンメンの動きが妙にコミカルでウケます。蹴りいれたあととかw
トドメを刺そうとしたがいなくなっていたカミナとシモン。
ヴィラルはツメは明日だと言って戻っていく。


静様かわいいw
ぶたさんーー。
とまあそれはおいておいて。

戻ってきた3人。シモンは帰りたい、死にたくない、
カミナの死ぬところも見たくないとカミナにいう。
カミナはそれを聞きつつも明日は決戦だからと寝ると言って去っていく。
その様子をみていたヨーコはカミナにラガンに乗せてほしいと頼む。
まあ確かに戦闘に向いてるかどうかだけで判断するならヨーコだわな。
でもカミナはシモンを信じてるからという。相棒ってやつですなー。
ヨーコ嫉妬しちゃう?すねた顔もかわいいねぇ。
そしてほんとうに良い乳ですね(待て)
…さっきからずっと言うの我慢してたんだい…w

そして、再び決戦のとき。
動かなくなってしまったラガン。
シモンの心に反応してしまうんですね、ラガンは。
ヨーコはシモンの前で、敵は絶対にここから先は入れないと宣言する。
自分たちには逃げる場所なんてないからと。
おおーこれはシモンにはきくかもなぁ。
まあ確かによく考えてみれば昨日ヨーコがラガンに
乗せてくれといった理由も分かってきますね。
シモンたちは逃げればすむことだけど、
ヨーコたちにとってはここ以外に行く場所もなくて生きるか死ぬかという問題だし、
そりゃあのシモンを見れば乗せろともいうわ。

ヴィラルわざわざ回転して飛んできはったっw
そしてカミナは再びぼっこぼこ。

情けないシモンについにヨーコきれたーーーー!
でも怒るかとおもったけど、叱りましたね。うーん大人。
シモン、もはやシンジにさえ見えてくるヘタレっぷりです。見事です。

まあヨーコに叱られカミナのピンチにようやく戦う決意をしたシモン。
そして近くにきたシモンに…

「あれやるぞ」
「あれ?」
「合体だ!」
え!?とか言いながらみんなして合体に期待してるとこがなんとも(笑)
そして「無理よ」とばっさり切り捨てるオカマちゃんリーロンw
しかしあの合体方法は…ありえん力技。刺さってるだけだし。
が、しかしまさかのというかお約束のというかほんとに合体しちゃいます。
パワーアップ!
てかクロスカウンターとかどんなテンションだよw

あつい!あつすぎる!!いろいろと熱い(笑)

というわけで勝利。
その後整備中に奪ったガンメンのデータの中から帰投ポイントが判明。

そこに向かうことにするカミナとシモン。
2人に着いて行くというリーロン。
まあ確かに整備士はいるに越したことないですからね。
それを見てうらやましそうなヨーコだったが強がって見送っていたが、
ダヤッカに行っていいぞと武器を手渡され、
戸惑いながらも喜びみんなを追いかけていく。

おおー。
いいねいいね家族愛のようなかんじ。
でも恋心はバレバレのようですwさすが仲間。

そして4人は旅立った。


お話がいよいよ本格的に動き始めるってかんじかな。

爽快で微笑ましくて思わず笑いながら見てしまった。
これはおもしろいですよ。まじで。

エル・カザド 第5話 『着る女』 

都会にあこがれる田舎娘のはた迷惑な暴走がメインなお話。

冒頭、車を押すナディ。
エリスにも手伝ってというが帰ってきた答えは「なんで?」
返す言葉もなくなるなぁ(苦笑)
エンジンをかけてない車を押して動かしてしまうエリス。
うーん見事なハイパワー。

山道を進むナディたちだったが、
今度はガソリンが漏れていたのかガス欠になって止まってしまいます。
そんな中なにやら女の子がナディたちの車を見かけたとたん
着替えをしに走っていってます。そして門の前で澄まして立ってますが…。
あー、正直なんかここの時点で鬱陶しそうな感がバシバシと…ゲフン。

ナディたちは冒頭に手伝った行商人の車に引っ張ってもらい
なんとか村にたどり着き、少女に車の修理ができる人の家まで案内してもらうことに。
結局タンクに穴が開いていたようで…。
修理の様子を見ながら、少女はエリスに向かって街から来たのかと問うが、
答えはもちろん要領を得ません。
まあエリスに聞くのはとりあえず大失敗だね(笑)

もういいと去っていった少女は今度は行商人の車で服を買おうとするも
街まで連れてってくれれば出世払いで払うと言い出したとか。
ほんとに都会に夢見る少女ですねぇ。
ちなみに名前はリタだそうで。
修理をしてくれたおっちゃんはリタは病気だと言ってます。
年頃になると一度はかかるはしかみたいなもの…だとか。
ま、都会に行きたい病ですよね。

車が直り、修理代とガソリン代を渡そうとするナディに対し
「いらんいらん、困ったときはお互い様だ」
おっちゃんいいやつだなーーーー!
ナディは驚いてほっぺにキスをする。
おっちゃんうらやましいやつだなーーーw(違)
「ありがと。エリス、行くよ」
ここのありがとの言い方は大変いいかんじです。
ベストヒット候補。

そのまま山を越えようとした二人に危険だから今日は泊まっていけというおっちゃん。
ほんまにええ人やぁ。平和な村なんでしょうね~。

その夜リタがたずねてきて、山道の案内をするから
そのまま街に連れて行ってほしいとナディに頼む。
断るナディだったがなかなか受け入れず何か理由があるのかと問うリタに
エリスが賞金首でナディが賞金稼ぎだとばらしてみるも、
リタは馬鹿にされたと信じない。
まあ見た目的には信じれないでしょうね。
ナディの賞金稼ぎはともかく、エリスの賞金首に関しては特に。
で結局…
「誰があんたらなんかに頼むもんか、崖から落ちちゃえばいいんだ。」
おおー、ガキです。ただのガキですね。

その話を聞いていたおっちゃん夫妻は賞金稼ぎというのは本当かと聞く。
それにたいしてエリスが、
「ウソじゃないから」
ナディの銃を取り出して
「ほら」
それにたいしてナディが
「もどす」
私の大好きなナディきたーーー!
このときの雰囲気いいなぁ。ほわほわだね、ほわほわ。

とか言ってたら今日も元気にストーキング盗撮きたーーーーーー!w
笑った!キモっw
とか思ってたら独り言ストーキング宣言までっ(笑)
いやぁ、あいかわらずの変態っぷりです。

おっと、ローゼンバーグもストーキングに名乗りをあげたか(違)
パソコンで修道院でのナディたちのやり取りをみています。
でも「なんですか、これは」とお気に召さないご様子。
ここで彼が見てる映像が4話の映像そのままなんですけど…、
あれじゃL・A、何個あの部屋周辺にカメラ仕込んでたんだって
話になると思うんですけど…。しかも撮ったあとに編集までしたことに…。
いや、彼ならやりかねんとは思いますけどw
銃弾が当たった皿といい、少し細かいとこがきになるんだよな。

そしてそのころブルーアイズには修道院の修繕費の請求書の束が。

「あいつときたら」
「あの子ときたら」
『何を考えているのやら』
そろってあきれております、人を使う側のお二人。
ローゼンバーグはL・Aでブルーアイズはナディに対して言ってるとは思いますが
このとき画面がナディだけだったんですよね…。
ひそかに、実はナディはローゼンバーグとも関係があるとかだったら
面白くなるなぁとか思ってしまいました。はい妄想です妄想。

さて、リタは今度は万引き。いや、もはや盗みかこれは。
夜中に車の中に勝手に入って服持ってこうとしてるんだから。
が、寝てたかと思ってた男、おきてました。
しかも若干悪っぽい言い方。あー、なるほどね。
行商人は実は賞金稼ぎだったというオチです。

そして眠っているナディたちの部屋に窓から近づき、
ナディに銃を向ける男。そしてなにやらバケツを持って後ろからついていくリタ。
しかしまあ、ナディさん気づいておりました。
ガス欠かもとしか言わなかったのに、修理は終わったのかと聞いてきた
タンクに穴あけたのあんたでしょう、と。
なるほどね~、なかなか洞察力観察力に長けている様ですナディさん。
遺言があったらどうぞは口癖なわけね。

がしかーし、脅されてるのかとも思ってたリタですが
なんと男と手を組んでいました…。
リタに部屋にガソリンをまかせ、いま撃ったらどうなるかと脅し
ナディに銃を撃たせなくする。そしてそのままエリスを連れて逃亡。
リタ…おまえさんそれはどうなのかと。
まさかそこまでだとは…もはやどうにもできない性格ですね…。

満タンだったはずのガソリンがすでに0にちかく、驚く2人。
素人修理だったからスピードを出すとまた壊れるかもだそうでw
そこにナディが追いつき迫るが、男の発砲によって漏れていたガソリンに引火。
車が火に包まれ、そのままがけに落ちていく…が、

エリス、浮いたっ!?

エリスさん、浮いてました。いやまさかそこまでできちゃうとは(汗)
てかナディ結局なんにもしてなくないですかい?
そもそもなんだか強いのか強くないのかあいまいな設定ですねナディって。

結局リタは突き出していた木に引っかかって助かっていたわけですが…
微妙に反省してるのかしてないのか…はぁまったく。

その後ナディたちは男の車でまた出発することに。
今度はずいぶんいい車になりましたね~。
雨に降られることもなくなるね!

最後のエリスの着替えに妙に力が入っていたのはいったいなんだったのかと(苦笑)
しかも「丸見えだけどね」っていったいどんな着方したんだエリスっ!

んー、5話目まできたけどずいぶんほのぼのだなぁこのアニメ。
別にほのぼのも好きだからいいんですけど、
もうちょっと緊張感張り詰める場面もあっていいんじゃないかと。
ま、そのうち話進むよねきっと。
そういえば結局崖から落ちてた男も生きてたみたいだし
NOIRとかと比べて人は死なないですなぁ…。



今週のベストヒット静様。
ずっと同じ服を手に取ってるエリスにたいして
「気に入ったな?」
ああもう、かわいいですよ。
エリスもかわいいけどナディも可愛くて仕方ありません。
この後このほのぼのが続くはずもないと思うんで今のうちに堪能しておこう。

ひとひら 第5話 『うわぁぁぁぁん』 

さあ、夏!海!キャンプ!楽しい合宿の始まりですよー。なわけもなく。
野乃と麦&その他の衝突がおこった今回。


麦のかばんにはいってでも付いていこうとするちとせだったが
背後に鬼…もとい美麗が現れあえなく連行(笑)

学校の屋上で練習中のちとせの「みんな…いまごろきっと…」の想像図と
現実の研究会のメンバーのギャップが笑える。
理咲の「海です!」がそれをさらに際立たせて…w
そして相変わらずの鬼コーチっぷりです野乃先輩。

それでもみんなで夕食を作りながら合宿っていいなと思う麦だったわけですが…
それも野乃の「寝る食べる以外は練習だと思いなさい。」
という鬼発言によってあっさり撤回。

そのころちとせは文化祭の公演で美麗の妹役に抜擢されてます。
意外に将来性あったのね、ちとせ。
「私の期待を、裏切らないでね」とか言いながら去っていく美麗さん。
すいません、お姉さまと呼んでいいですか?


演劇研究会の方も着々と進んでいるというか野乃さんが進めているというか。
本番の脚本ができあがっているようでまたその内容が、
おもいっきり麦をイメージしてらっしゃいます野乃先輩。
麦に主役やらせる気まんまんな台本だなオイとか思いながらあらすじ聞いてたら、
あっさり麦に「主役、あなたよ」と宣告する野乃。
その合間に桂木先輩の脳内では
「野乃さんの役はセリフ少な目かぁ~、一応自分のこと考えてるんだな。」
口には出しませんがずいぶんひどい言い様(笑)

無理だという麦に対して、野乃はやってもいないうちから諦めないのとお叱り。
てか「めっ」って!「めっ」って!そんな怒り方ありですかっ。
可愛すぎじゃないか野乃先輩。

さらにどの役も舞台に立つ時間は変わらないから
配役をかえても同じという野乃。
おっと、逃げ道もしっかりふさいだーーーw

本読みに突入するもののうまくいかない麦。
そんな中、桂木が野乃を外に呼び出し、
すこしあせりすぎじゃないかと野乃に言う。
反論する野乃だが桂木は麦には急すぎじゃないかと告げる。
そして…
「大丈夫よ、できるわ。やれなくてもやるの。彼女はコレをやらなくてはならない。」
「考え合ってのことだと思うからフォローはするつもりだけど引き際は見極めなよ」
「引かないわ。」
うーん、野乃さん何かこだわってるね。
麦を昔の自分と重ねたりとかしちゃってるかな?
それにしてもほんとに桂木先輩は常識人ですね、ちょっとヘタレくさいけど。

で、戻って練習を再開したわけですが、
野乃先輩発言がきっついです。麦は結構こたえてますねぇ。

練習しても舞台で声を出せる自信がないという麦と、
それに対して、だから練習をするんだという野乃。

がんばりなさいという野乃と、
がんばってるという麦。
じゃあもっとがんばりなさいと野乃。

ものの見事にすれ違い。

そしてついに麦爆発。
無理なものは無理、なんでもできる先輩にはわからないといってしまいます。
野乃は、そんな考えだからいつまでたってもあなたは何もできない、
一生なにもできない浅井麦でいるといいわと斬り捨て御免。

帰っていいわと言った野乃に麦は外に飛び出してしまう。

あー衝突してしまいましたねぇ。
個人的にはおどろいています。麦があそこまで言えるとは!(笑)
まあ言わないとストーリー進みませんしね。
うーむ。確かに麦の考え方は後ろ向きだけど、自分勝手な期待ってのもきついよね。


理咲は麦を心配するも、野乃は放っておけばいいと言い放つ。
弱いあの子が悪いのよと。

その言葉についに理咲がキレました。
それでいいと思ってるのかと、野乃を殴る。

グーで。

グーだよ、グー!
びびったよ。むしろ笑ったよw
しかもまあ綺麗に入りましたよ(笑)

手を出したことに苦言を呈する桂木だったが「だってむかついたんだもん」と理咲。
うーん、真っ向勝負w
そんななか、野乃、足払いをしかける。
「喧嘩は買う主義!」
「上等!」
そして取っ組み合い開始です。

「あんたじぶんが何してるかわかってんの?」
「あの子はこの役をやらなくちゃいけないの!」
「誰のために!」
「あんたの勝手な思いを押し付けられたってあの子にはいい迷惑だよ!」

おーっと核心をついたー!
誰のために。ここの恭ちゃんの演技もすごいいいです。さすがだ。
いやぁこの人たちすごいですわ。青春だね。青い春だね。
でもここの理咲はほんとにいいです。
おばかキャラかと思いきや、しっかり友達思いの後輩思い。
怒るべきところは怒ってくれる友達がいる野乃さんはほんとに幸せものだよ。
でもまたグーでなぐった!!しかもさっきから常に顔!!
顔はやめな、ぼでぃにしな、ぼでぃ。と個人的には推奨しておきます。

そしてダブルノックアウト。


砂浜で泣いてる麦は迎えに来た甲斐に、
あそこに私の居場所はないから帰れないと言う。
なら俺も帰らないという甲斐。おいおいおいおいw
まあそこからしばらく青い春なやりとりがあるわけですよ。

で、戻ってきた二人に駆け寄る桂木先輩は、
甲斐が麦の腕をつかんでるのをみて
「へ~、青春発見w」と脳内で一言。
なんかおもしろいキャラですねぇ桂木先輩も。

そしてもちろん2人が部屋に入ると悲惨な参上が広がっていたわけですね☆

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