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アイドルマスター XENOGLOSSIA 第3話 『アイドルとマスター』 

ボールは友達!もといアイドルは友達!的なお話。

真が乗っても安定起動しないインベル。
あずささんの提案で春香が乗ってテストをしてみることに。
あと少しで起動というところで暴走ぎみになってしまい
春香はインベルの中に閉じ込められる。
やよいの言葉で過去の自分とインベルが似ていることに気づき、
春香はインベルがただ怖がっているだけだから外に出させて欲しいとあずさに頼む。

「怖いって気持ちはいくら大丈夫って言われても消えないんです!
自分で外に出て、自分で確かめない限り。」

この辺のセリフ、よいですね。


伊織の乗るネーブラがドロップを除去するために発進する中、インベルも外に出ることに。
あわや海面に激突という場面になって春香の語りかけが届いたのかインベルは空を飛ぶ。

そこで、伊織から緊急信号が。


今回はここまで。
めずらしくストーリーを追ってみました。途中からだけどw


進藤さん出たーーーーー!
千佳子さん、マジで訛ってたよ。
でも今回は京都弁じゃなく関西弁というかんじ。
しかもなかなかいいキャラです。鬼です。
声はカガリに近いかんじ。でもさらに低めで雰囲気はもっともっと大人。
もっとしゃべってほしかったなぁ。無理か…。

それと今回もまた名瀬がかわいそうな子でした。
今回の件でもまた始末書を書かされるのでしょう。
苺ましまろのなんとか君を思いだすあわれさですw

ん?メインキャラに触れてない気もするけど、まあいいか☆

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(アニメ感想) アイドルマスター XENOGLOSSIA 第3話 「アイドルとマスター」

アイドルマスター XENOGLOSSIA (1)春香は雪歩と共に、アイドルマスターの一員としての生活をスタートさせる。勉強に操縦訓練、二人には懸命にそれらをこなしていく。そして・・・。

  • [2007/04/24 01:58]
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  • ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 |
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レビュー・評価:アイドルマスター XENOGLOSSIA(ゼノグラシア)/第3話 アイドルとマスター

品質評価 29 / 萌え評価 21 / 燃え評価 8 / ギャグ評価 12 / シリアス評価 12 / お色気評価 34 / 総合評価 19レビュー数 137 件  アイドルマスターとなる決意を胸に、春香はモンデンキント基地へと繋がる玉兎高校へと通い始める。アイドルチームの面々への挨拶もすみ、あず

  • [2007/08/25 16:31]
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