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瀬戸の花嫁 第2話 『指輪物語』 

ばーちゃんに、アドバイスされ永澄は燦を誘い盆踊りにいくことに。
しかし盆踊りといえば屋台。屋台といえばテキヤさん。
テキヤさんといえば…そう、ここはあの人のシマ。
敵がいっぱいだぞ、どうする永澄。という話(違)

彼女といっしょに祭に行くための軍資金5千円。
1万円でもなく2・3千円でもなく5千円
うーむ、ばーちゃん絶妙。

燦には大サービス、永澄にはものごっついしょぼいものを手渡してくるテキヤさんたち。
そんななかタイヤキ屋のおっちゃんはでっかいタイヤキを永澄に手渡す。
こういう人もいるんだと感動する永澄だったが…中には携帯電話。
つながっている相手はもちろん例のアノ人。

「たまぁ(命)…とったるでぇ…ツーツー」

豪三郎、大暴走中です。しかしこれがエル・カザドのローゼンバーグと同じ人とは。

政さんは今回もときめかれておりました。
「ファーストキスの人…!(はぁと)」
ってときめいてるのにウケる。
しかもそれに焼きもちを焼く燦もすげえ。


それから姐さんと政さんのやりとりが最高。
「どう?タコ蒸しでも食べる?」
「うっ!まさかそいつは中島ぁ…ですかい?」
「さあ?♪」
…なかじまーーーーー!(泣)

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レビュー・評価:瀬戸の花嫁/第2話 指輪物語

品質評価 31 / 萌え評価 36 / 燃え評価 3 / ギャグ評価 21 / シリアス評価 19 / お色気評価 33 / 総合評価 24レビュー数 151 件 人魚の女の子・瀬戸燦と夫婦となることとなった満潮永澄だったが、どうすればお互いを知って行く事が出来るか分からず戸惑うばかり。そんな永澄

  • [2007/09/12 01:50]
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