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クレイモア 第2話 『黒の書』 

冒頭びっくりしたぁ。まさか翼まで生えてくるかと思ったけど
剣投げつけるときの筋力強化みたいなのですんだみたい。
よかったよかった、さすがにそこまで妖魔チックにはしないよね。

クレイモアは自らの中に取り込んだ妖魔の力を人間に意思でおさえこんでいる。
力を使えば使うほど妖魔に近くなり、最終的には抑えきれなくなり妖魔となる。
そして、そうなると組織に消される。
黒の書とは…クレイモアが各々ひとつ持っているもので、
戦いの中で自分の限界に気づいたとき、人間の心を持っているうちに殺してもらうため
いちばん殺されたい相手に黒の書を出す。

そしてクレアにもその黒の書が届く。
差出人は同じころに組織に入った生涯唯一の友、エレナ。
クレアはエレナを殺すために山に向かった…。

ラキは仲間を殺すなんて、とクレアをとめようとしますが
このまま放っておけば友としてのエレナを苦しめることになり、
彼女の願いのためにもクレアはエレナを殺します。
そして思ったよりもあっさりと終わりました。
人であるうちに死にたくて黒の書を出すのだから
抵抗をするという気持ちはまだないのかな。
そんなことをしてしまうようになるまえに殺してもらおうってことなわけね。

で、エレナ…聞いたことある声だと思ったら 川 澄 さ ん 。
レギュラーであんだけ出て、さらにはゲストだとぉおおおお??
働きすぎじゃないですかい(汗)
見てるこちらが心配になってきますよ、ここまでくると。

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